ブラウザ内で作成
登録不要・無料で、入力内容をQvernalのサーバーへ送信せずに作成します。
URLやWi-Fi情報を入力し、見やすい配色やドットの形を選んでQRコードを作成できます。
登録不要・無料。入力内容はサーバーへ送信されません。
QRコードを作成すると、ここにプレビューが表示されます。
印刷やデザイン編集にはSVGが便利です。
URL、Wi-Fi、テキスト、メール、電話、SMSの6種類のQRコードを作成できます。入力内容とQRコードは、お使いのブラウザ内だけで処理されます。
登録不要・無料で、入力内容をQvernalのサーバーへ送信せずに作成します。
一般的な画像にはPNG、印刷やデザイン編集にはSVGを選べます。
読み取りやすさを考慮した10種類の配色テンプレートから、用途や雰囲気に合う色を選べます。
四角・角丸・丸ドットを選び、必要に応じて背景を透明にできます。
QRコードには、URL、Wi-Fi接続情報、文章、メール、電話番号、SMSなどを入れられます。
読み取ると、Web表示やWi-Fi接続、文章表示、メール作成、電話発信、SMS作成などに使えます。
「QRコード」は株式会社デンソーウェーブの登録商標です。
このツールで作ったQRコードには、入力したURLや情報が直接入ります。内容を変更したい場合は、新しいQRコードを作り直してください。このように内容が固定されるQRコードを「静的QR」と呼ぶことがあります。
QRコードは、店舗の案内、名刺、チラシ、受付、問い合わせなど、さまざまな場面で利用できます。
店舗サイト、予約ページ、商品説明、SNSプロフィールなどを開くQRコードを作れます。長いURLを手入力してもらう必要がありません。
カフェ、ホテル、民泊、ネットカフェ、貸会議室、オフィスの来客用Wi-Fiなどで、SSIDとパスワードの手入力を減らせます。Wi-Fi QRコードやWi-FiパスワードのQRコードを掲示する場合は、QRコードを見られる人が接続情報を読み取れるため、掲示場所と利用するネットワークをご確認ください。
受付番号、展示物の説明、イベントの集合場所、短い注意事項など、Webページを用意せず、文字をQRコードにするだけで文章を見せたいときに使えます。
メール用QRコードでは、宛先、件名、本文をあらかじめ設定できます。問い合わせ先の入力ミスや、利用者が文章を一から作る手間を減らせます。
電話番号のQRコードは、店舗予約、問い合わせ窓口、緊急連絡先などで、電話番号を手入力せず発信確認画面を開いてもらえます。
SMS用QRコードは、受け渡し時の到着連絡、駐車場からの呼び出し、イベント受付などで、宛先と定型文が入ったSMS作成画面を開けます。実際の動作はOSやSMSアプリによって異なる場合があります。
印刷や公開をする前に、実際のスマートフォンで読み取れることを確認してください。黒いQRコードと白い背景、十分な余白をおすすめします。小さすぎる印刷は避け、内容が長い場合はQRコードが細かくなるため大きい画像サイズを選んでください。色付きや反転色のQRコードは追加の確認が必要です。警告が出ていなくても読み取りを保証するものではありません。
角丸・丸ドットや透明背景を使用する場合は、標準の四角いQRコードより読み取り条件が厳しくなることがあります。実際の背景、サイズ、素材へ配置し、複数の端末でご確認ください。
はい。登録不要で無料で作成できます。
いいえ。入力内容とQRコードはブラウザ内で処理され、Qvernalのサーバーへ送信・保存されません。
この無料ツールで作成したQRコードは、内容を後から変更できません。変更する場合は新しいQRコードを作り直してください。
QRコード自体に有効期限はありません。ただし、URLのリンク先が削除・変更された場合は利用できなくなります。
はい。JIS・ISO規格に従うQRコードは、商用利用でも使用料や申請は不要です。ただし、リンク先や掲載内容、第三者の権利、利用サービスの規約はご自身で確認してください。公開・印刷前に実機で読み取り確認を行ってください。
PNGは一般的な画像として使いやすく、SVGは拡大しても画質が劣化しにくいため印刷やデザイン編集に向いています。
Qvernalでは読み取りにくい組み合わせを避けるため、自由な色指定ではなく、見やすさを考慮した配色テンプレートを用意しています。
現在は対応していません。公開や印刷での読み取りやすさを優先し、QRコードと背景の明暗差を確保した配色から選べる方式としています。
一般的には、暗いQRコードと白い背景の「標準」が最も無難です。ほかの配色を使用する場合も、公開・印刷前に実際の端末で読み取りをご確認ください。
読み取れる場合がありますが、端末、内容量、色、サイズ、印刷状態によって結果が異なります。Qvernalでは三隅の位置検出パターンを四角のまま維持し、デザイン時は読み取りやすさを優先した設定を使用します。公開前に複数の端末でご確認ください。
はい。PNGとSVGの背景を透明にできます。ただし、配置先の背景が暗い、模様がある、QRコードとの明暗差が小さい場合は読み取りにくくなります。実際に配置した状態でご確認ください。
URLや文章などの入力内容は変わりません。ただし、デザイン変更後は新しい画像を作成し直す必要があります。
ブラウザや端末で設定されているダウンロード先へ保存されます。「ダウンロード」「ファイル」「写真」などのアプリやフォルダをご確認ください。
画像やPDFそのものをこのQRコードへ保存するのではなく、ファイルを公開できる場所へ置き、そのURLからQRコードを作成します。ファイルの公開範囲やアクセス権限をご確認ください。
端末のOS、カメラアプリ、Wi-Fi設定アプリによって動作が異なります。実際に使う予定の端末で読み取り確認をしてください。
黒いQRコードと白い背景に戻し、余白を標準または広い設定にし、画像サイズを大きくしてください。公開前に複数の端末で確認してください。
入力内容と生成したQRコードはブラウザ内で処理され、Qvernalのサーバーには送信・保存されません。
サイト全体での情報の取り扱いについては、Qvernalのプライバシーポリシーをご確認ください。
本ツールは、利用者が入力した情報をブラウザ内でQRコードに変換する機能を提供するものです。Qvernalは、生成されたQRコードについて、内容の正確性、完全性、最新性、適法性、第三者の権利を侵害しないこと、特定の目的への適合性、またはすべての端末、OS、アプリ、カメラ、印刷物および設置環境で正常に読み取られ、意図した動作をすることを保証しません。
生成したQRコードの利用、公開、印刷および配布は、上記をご確認のうえ、利用者自身の判断で行ってください。サイト全体に共通する事項については、Qvernalの免責事項もあわせてご確認ください。
最終更新:2026年7月17日